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| 概要 |
XAML対応WindowsXP以降向けWPF3D用アニメーションツール。フリーソフト。「アイデンティティ」と読みます。
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| Import |
mqo(Metasequoia、MetasequoiaLE独自形式)、idt(Identity独自形式)
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| Export |
xaml(WPF)、mqo(Metasequoia)、idt(Identity)
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| 環境 |
Windows XP以降で動作します。
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| サンプル |
バグズバグ・鬼ごっこ・DungeonもIdentityで作りました。
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| サイト |
このIdentityを利用してWPFゲームプログラミング入門サイトを公開しています。
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| 一言 |
Windows Presentation Foundationのxamlの3Dに完全に対応させたいです。
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| 1.5 |
「フレームを挿入」「フレームを削除」「アニメーション追加」のバグを修正 |
| 1.4 |
テクスチャがjpgファイルの場合そのまま使い、それ以外の画像形式の場合pngファイルに変換 |
| 1.3 |
Visual Studio 2008のC++言語でビルド |
| 1.2 |
[F1][F2][F3][Shift+F1][Shift+F2][Shift+F3]でカメラを左・上・前・右・下・後から向けるように |
| 1.1 |
アニメーションビューでアイテムを削除した際の不具合を修正 |
| 1.0 |
正式版。モデル・キャラアイテム削除時のバグを修正。マテリアルを修正 |
| 0.9 |
メニュー・ツールバーの不具合を修正。材質設定ダイアログを修正 |
| 0.8 |
材質設定ダイアログを修正 |
| 0.7 |
マテリアルビューでアイテムをダブルクリックで材質設定ダイアログ追加 |
| 0.6 |
マテリアルビューで右クリックで色・テクスチャ・名前変更のポップアップメニューを追加 |
| 0.5 |
モデルを全て削除した際のバグを修正。xamlで書き出し修正 |
| 0.4 |
アニメーションを複数作成可能に。idtフォーマットの変更。xamlで書き出し修正 |
| 0.3 |
ツリービューにキャラクターアイテムを追加。idtフォーマットの変更。xamlで書き出し修正 |
| 0.2 |
xaml形式での書き出しを修正 |
| 0.1 |
初公開 |

| システムデザイン |
大西武 |
| プログラミング |
大西武 |
| GUI設計 |
大西武 |
| グラフィックス |
大西武 |
| キャラクター原案 |
大西武、竜胆ヒマワリ |

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