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ビクサー・トランスモーション

ビクサー・トランスモーション

ダウンロード

TransMotion250.zip(3,602KB) - Version 2.50 - 2012年5月15日版

説明

概要 WindowsXP以降用3Dボーンアニメーションツールです。「ビクサー・トランスモーション」と読みます。フリーソフト。
Import mqo(Metasequoia、MetasequoiaLE独自形式)、vxtm(Vixar TransMotion独自形式)
Export as(Flash11の3D機能Molehill向けMaxMotion3D)、java(Android SDK 2.2のHyperMotion3D形式)、js(HTML5の3D機能WebGLのPsychoVision3D形式)、as(Flash10の3D機能でActionScript3のSuperMotion3D形式)、as(ActionScript2のCyan3D形式)、vxba(Vixarボーンアニメーション形式)、vxtm(Vixar TransMotion独自形式)
一言 PsychoVision3D向けには1マテリアル1テクスチャか、テクスチャなしの複数マテリアルで、Cyan3D向けにはテクスチャなしで、他は必ず1マテリアル1テクスチャでモデルを作成してください。

バージョンアップ履歴

2.5 Flash11のStage3Dライブラリ「MaxMotion3D」への書き出しをCS6とFlex SDKを選択できるように
2.4 「WebGL用PsychoVision3D形式jsファイル」へテクスチャとUVのエクスポートを追加
2.3 「Flash11の3D機能Molehill向けMaxMotion3D形式asファイル」へのエクスポートを追加
2.2 「WebGL向けPsychoVision3D形式jsファイル」へのエクスポートを追加
2.1 「Andoroid SDK向けHyperMotion3D形式javaファイル」へのエクスポートを追加
2.0 「ActionScript2向けCyan3D形式asファイル」へのエクスポートを追加
1.9 「アニメーション複製」を追加
1.8 MQOファイル読み込み時のミラーリング修正、辺ボーンに対応。ボーンのラインの選択修正。
1.7 ボーンのラインも選択可能に。ボーン選択してドラッグしたまま平行移動・回転・スケーリング可能に
1.6 テクスチャで「.jpg」形式だけでなく「.jpeg」形式にも対応
1.5 Flashでの書き出しに「Flash CS4」「Flex SDK」を選択可能に
1.4 アニメーション書き出し有無を選択可能に。拡大率を修正。アンドゥ・リドゥを修正
1.3 Flash10用3Dライブラリ「SuperMotion3D」のASファイルに対応
1.2 正式版
1.1 全く新しくTransMotionを作り直しました
1.0 初公開

制作

システムデザイン 大西武
プログラミング 大西武
グラフィックス 大西武、兎魂、他

受賞・掲載

OpenGL ESを使った Android 2D/3Dゲームプログラミング 2011.11.25 秀和システム
Flash10 3Dゲーム制作 2010 工学社
インターネットコンテストパーク(旧「DIVE Animator」) 2002.3 エンターブレイン
窓の杜(旧「DIVE Animator」の紹介) 2001 Impress

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